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さあ、言おう

『さぁ、言おう』は、「新しいふれあい社会づくり」を誌面から追求していく情報誌です。

全国各地の取材事例や政策への提言、また当財団の事業推進状況などを毎号盛り込みながら、新しい時代にふさわしい社会のありようや生き方を問題提起していきます。


さぁ、言おう

月刊『さぁ、言おう』(毎月10日発行)
発行:公益財団法人さわやか福祉財団

2012年5月号目次(全文:PDFファイル)

挑戦ー幸福づくり 
いろんな壁が出てくるが 堀田 力

特集新しいふれあい社会を考える
尊厳を持って最後まで安心に暮らす
広げよう!市民後見人こそが制度の担い手

特集東日本大震災

「復興・共生フォーラムin大船渡」へ向けて
「地域包括ケアの町」を目指そう!  丹 直秀

山元町 動き出す復興まちづくりに住民の声を入れていこう
  鶴山 芳子

釜石市 バスツアー写真展を実施
  仮設団地での助け合い活動の広がりを目指して 大 功市

大槌町 そば会でぬくもりのある交流
  NPO法人エフ・エー 事務局長 前東 ふみ子

混迷の南三陸町で地域包括ケアを目指して
  NPO法人かたくりの会 理事長 佐藤 敬子

石巻市 苦悩する雄勝 〜包括ケア・福祉の町へのアプローチ
  NPO法人たすけあいの会ふきのとう
  副代表 國生 美南子

塩竃市桂島地区&石浜地区 復興の町づくり意見交換会
 
 加藤 昌之

東京都内の県外避難者への支援活動  松村 英二

県外避難者支援の活動のこれから  清水 肇子

義援金寄付者

名刺両面大作戦リポート
「人生は遊びだ!」と思っています

  さぁ、言おう最新号表紙

コラム
  • さわやか福祉財団活動報告
  • みんなの広場/投稿募集
  • さわやかパートナー・『さぁ、言おう』のご案内
  • 表紙絵から

ひとりごと No.197 堀田力

毎月1回 発行

年間購読料(12号)3000円、1冊250円(いずれも送料込み)。
  • さわやかパートナーの方には毎号お届けします

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バックナンバー

『さぁ、言おう』の最近6か月のバックナンバーの内容の一部を以下にご紹介します。また、2010年4月号以降については、全文をPDFファイル(ここをクリック)でご覧になれます。詳しくは編集部までお問い合わせください。

「さぁ、言おう」12−04表紙

『さぁ、言おう』2012年4月号(全文:PDFファイル)

挑戦ー幸福づくり 
全国体制で福島避難者支援  堀田 力
特集 東日本大震災
住民の声をいかに吸い上げ、反映させるのか 今後の戦略を議論
第3回重点地域情報交換会議  清水 肇子
南三陸町 一歩一歩進んでいこう!  鶴山 芳子
山元町 新しい自分たちのまちづくり 皆で声を出し合おう!
  ワークショップに向けて  鶴山 芳子

釜石に『太陽』を昇らせるために
  函館市地域交流まちづくりセンター 
センター長 丸藤 競
「地域包括ケアの町」づくりに向けて
  大槌町 碇川町長と堀田理事長 対談 木原 勇

3.11 雄勝慰霊祭 〜雄勝の方々に寄り添って〜  大高 功市
塩竈市桂島復興ネットワーク会議  加藤 昌之
大船渡市「復興・共生フォーラム」(7月)へ向けて
実行委員会編成など準備が始動  丹 直秀

東京都内の県外避難者への支援活動  松村 英二
義援金寄付者
名刺両面大作戦リポート
生涯、「いきがい」と「ときめき」を!

「地域包括コーディネーター養成ガイドブック」が完成しました!
地域包括ケアをすすめる人材づくりに向けて

「さぁ、言おう」12−03表紙

『さぁ、言おう』2012年3月号(全文:PDFファイル)

挑戦ー幸福づくり 
釜石の復興 一歩一歩、前へ  堀田 力
特集 東日本大震災
住民目線から復興のまちづくりを考える
〜釜石ふれあいバスツアー 報告〜 大高 功市
  釜石市 住民からの提言
どんなまちにしたいか、みんなで議論しよう
〜南三陸町の取り組み〜  鶴山 芳子
住民、町、当財団の3者協働がスタート
〜山元町の取り組み〜    鶴山 芳子

塩竃市浦戸諸島復興の町づくりに向けて 加藤 昌之
石巻市雄勝町の人たちに寄り添って
 NPO法人たすけあいの会ふきのとう  副代表  國生 美南子

大槌町 「よったんせ、男の調理教室」が開催されるまで  木原 勇
大槌町 “よったんせプログラム”   住民による居場所つくり
 NPO法人コミュニティ・サポートセンター神戸 理事長 中村 順子
大船渡市 「もう自分たちで立ち上がる時期だ」
 …地元主体のフォーラム開催へ動き出す… 丹 直秀
東京都内の県外避難者への支援活動 松村 英二
義援金寄付者
名刺両面大作戦リポート
若年層から人生設計を考える機会を!
協働の取り組みから積み重ねる信頼関係
人間力の根源を探る
何でも、面白いことに挑戦しよう。
  北城 恪太郎さん  日本アイ・ビー・エム株式会社最高顧問

「さぁ、言おう」12−02表紙

『さぁ、言おう』2012年2月号(全文:PDFファイル)

挑戦ー幸福づくり 
被災者の心に寄り添うということ  堀田 力
特集 東日本大震災
動き出した住民たち〜南三陸町の取り組み〜 鶴山 芳子
町と連携しワークショップを始めよう〜山元町の取り組み〜  鶴山 芳子
大槌町 まず同じテーブルから 木原 勇
大槌町 男性参加を促進 “男の調理教室”でのつながりづくり
 NPO法人コミュニティ・サポートセンター神戸理事長 中村 順子

釜石市 バスツアー実施に向けて 大 功市
大船渡市 ふれあい活動のつながりから地域を創る 加藤 昌之
「第2回重点地域情報交換会議」を開催 清水 肇子
東京都内の県外避難者への支援活動 松村 英二
義援金寄付者
書籍紹介
『第二の人生、勝負の時である。』 堀田 力 著
名刺両面大作戦リポート
63歳からのボランティア

「さぁ、言おう」12−01表紙

『さぁ、言おう』2012年1月号(全文:PDFファイル)

挑戦ー幸福づくり 
これからの復興支援  堀田 力
特集新しいふれあい社会を考える
キーワードは「共感」「信頼」「情報開示」
フォーラム「寄付で創ろう! みんなのまち」から  丹 直秀

特集 東日本大震災
住民の声を生かしたまちづくりが鍵
復興に向けた課題と私たちの役割 清水 肇子
南三陸町 住民からの提言
自分たちの町だから“さぁ、言おう!”
  南三陸町ふれあいバスツアー 報告 鶴山 芳子
南三陸町 地域包括ケアの町づくりを目指して
 
NPO法人かたくりの会理事長 佐藤 敬子
山元町 住民の声を引き出し、町へ伝えていきたい  鶴山 芳子

石巻市雄勝 みんなの声を復興のまちづくりへ 大 功市
2回目の支援者研修会を実施 大槌町での実践 木原 勇
“大槌研修実務編”「何でも持ち寄り大集会」感想
 NPO法人コミュニティ・サポートセンター神戸理事長 中村 順子

「太陽のひろば」から復興への光を 釜石市 大 功市
大船渡市の活動を通して
 NPO法人たすけ愛京築統括理事 阿部 かおり

東京都内の県外避難者への支援活動 松村 英二
義援金寄付者
名刺両面大作戦リポート
少年ソフトボールを通じ子どもたちの育成に日々、力を注いでいます

「さぁ、言おう」11−12表紙

『さぁ、言おう』2011年12月号(全文:PDFファイル)

挑戦ー幸福づくり 
これから、第2の山へ  堀田 力
特集 東日本大震災
内閣府 公益認定等委員会の皆さんが
当財団の取り組み 南三陸町視察訪問 清水 肇子
まずは歌津から
・・・地域包括ケアの町の仕掛け 鶴山 芳子
大船渡ふれあいバスツアー
「この話し合いで、自分の方向性が決まった。
これで前に進める」  有馬 正史

大船渡 戸田公明市長を堀田理事長が訪問 加藤 昌之
山元町 ふれあいバスツアー第2弾
住民主体の復興まちづくりを目指して 鶴山 芳子

東京都内の県外避難者への支援活動 松村 英二
義援金寄付者
特集 新しいふれあい社会を考える
地域の支え合い活動推進のために
「ふれあいの居場所普及サミット」 石井 美代子

人間力の根源を探る
子どもたちは、自然に育てるしかない
中村 桂子さん JT生命誌研究館館長

名刺両面大作戦リポート
子どもたちに安心届けます

「さぁ、言おう」11−11表紙

『さぁ、言おう』2011年11月号(全文:PDFファイル)

挑戦ー幸福づくり 
着々と、展開している  堀田 力
名刺両面大作戦リポート
「人生は明るく楽しく」をモットーに
“名刺両面大作戦”
辻立ちは山手線一周を達成しました!  野島 卓郎

特集 東日本大震災
東日本大震災 被災地支援
重点地域会議の報告と今後の取り組み 清水 肇子
宮城県がサポートセンター支援事務所
(バックアップセンター宮城)を設置    加藤 昌之
雄勝ふれあいバスツアーin男鹿
〜復興のまちづくりに向けて〜  大 功市

宮城県山元町
元気なまちをつくろう!
みんなで幸せになろう!    鶴山 芳子

山元町「ふれあいの町づくりを考える会」
NPO法人ほっとあい 理事長 渡邊 典子
岩手県大槌町で研修会を開催  木原 勇
岩手県大槌町 “大槌研修の感想”
NPO法人コミュニティ・サポートセンター神戸  理事長 中村 順子

大船渡市復興の町づくりへの支援活動 
加藤 昌之
東京都内の県外避難者への支援活動  松村 英二

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