
『さぁ、言おう』は、「新しいふれあい社会づくり」を誌面から追求していく情報誌です。
全国各地の取材事例や政策への提言、また当財団の事業推進状況などを毎号盛り込みながら、新しい時代にふさわしい社会のありようや生き方を問題提起していきます。

月刊『さぁ、言おう』(毎月10日発行)
発行:公益財団法人さわやか福祉財団
巻頭言
財団のこれまでの支援活動と、これから 堀田 力
石巻市雄勝レポート
〜みんなで創るみんなのまち〜 大 功市
釜石市・石巻市訪問
〜地域包括ケアの町の仕掛け〜 大 功市
義援金寄付者
東京都内の県外避難者への支援活動 松村 英二
ドキュメント回顧 東日本大震災から半年
さわやか福祉財団のこれまでの取り組み
東日本大震災 アンケートから
全国のさわやかインストラクターから
他にもこんな支援活動を行っています!
東日本大震災 支援活動の半年を振り返る
風を起こそう 清水 肇子
東日本大震災 被災地支援活動を通して
感動したこと、つらかったこと…
さわやか福祉財団・被災地担当リーダーが振り返る
義援金募集
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毎月1回 発行
年間購読料(12号)3000円、1冊250円(いずれも送料込み)。
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バックナンバー
『さぁ、言おう』の最近6か月のバックナンバーの内容の一部を以下にご紹介します。また、2010年4月号以降については、全文を
PDFファイル(ここをクリック)でご覧になれます。詳しくは編集部までお問い合わせください。
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挑戦ー幸福づくり
今が、その時である 堀田 力
「地域包括ケア実践の‘尊厳と慈愛’」
京都大学名誉教授 池上 惇
特集 東日本大震災
ふれあいバスツアー 復興まちづくりに向けて
山元町の被災者の皆さんと日光・鬼怒川へ 鶴山 芳子
ふれあいバスツアーの意義 清水 肇子
さわやか福祉財団
これからの復興支援の取り組みについて 清水 肇子
岩手県における当財団の重点的取り組み 加藤 昌之
「みんなで創ろう みんなのまち」フォーラム報告 苫米地 正章
インタビュー
復興支援は被災者の「自立と尊厳」を
基本においたサポートを 中村 順子さん
東京都内の県外避難者への支援活動 松村 英二
県外避難者支援第3弾 子どもたちに笑顔を! 安部 博堂
山元町の仮設住宅にお住まいの皆さんと
時間通貨普及研究会を実施 鶴山 芳子
”出会い、ふれあい、そして笑顔!” 木原 勇
義援金寄付者
名刺両面大作戦リポート
人々の輪@ほんむらサッカークラブ
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挑戦ー幸福づくり
緊急支援から復興支援へ 堀田 力
特集 東日本大震災
釜石市・山元町訪問
地域包括ケアの町の仕掛け 鶴山 芳子
さわやか福祉財団のこれまでの働きかけの流れとこれから
「地域包括ケアの町」の実現を目指して 石井 美代子
被災地域における電動アシスト自転車の提供について 松村 英二
義援金寄付者
団体活動紹介笑・涙・喜 ふれあいネットワークづくり
安心して生活できる支援システムをつくり上げることで
豊かな地域福祉を実現したい
NPO法人じゃんけんぽん(群馬県)
インタビュー
震災を教訓に、新たなまちづくりを
理事長 井上 謙一さん
人間力の根源を探る
上っ面でない体験、つきあいの中で人間力は育つ
小山内 美江子さん 脚本家
名刺両面大作戦リポート
負けるな東北! 顔晴ろう東北!
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巻頭言
復興支援−原点は、ふれあい 堀田 力
「地域包括ケアの町」働きかけの経過 清水 肇子
2011年度全国ブロック代表者会議報告 松村 英二
岩手県視察レポート
〜地域包括ケアの町の仕掛け〜 鶴山 芳子
「地域包括ケアの動き・行政・サポート拠点(厚生労働省の動き)」
東日本大震災からの復興 加藤 昌之
〜地域支え合い体制づくり事業と仮設住宅等のサポート拠点〜
「仙台有識者会議報告」
被災者の孤立死を防止するための有識者会議 加藤 昌之
遠野市訪問メモ
これは、平成の遠野物語です
−震災時「後方支援拠点」として独自の役割− 丹 直秀
東日本大震災等に伴う県外避難者に対する支援について 松村 英二
広げよう!支援の輪 (3名のさわやかインストラクターの取り組み)
「フレンズ」による県外避難者支援第2弾!
支援セカンドステージは「モノ・ヒト」から「情報」へ
安部 博堂
東日本大震災・現地報告
遠野まごころネットでの活動 木原 勇
義援金寄付者・寄付者コメント
緊急支援物資の主な支援リスト
義援金の活用用途など
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挑戦ー幸福づくり
24時間巡回サービスとふれあい 堀田 力
特集 新しいふれあい社会を考える
「尊厳を支えるケア 〜さらなる前進を!」
パネルトーク
ゲスト 小山 剛さん 社会福祉法人長岡福祉協会
高齢者総合ケアセンターこぶし園 総合施設長
安岡 厚子さん NPO法人サポートハウス年輪理事長
進 行 堀田 力
特集 時事提言
税と社会保障の一体改革
〜私たちはどう考えるべきか〜 堀田 力
団体活動紹介笑・涙・喜 ふれあいネットワークづくり
地域住民による 助け合いのネットワークをつくっていきたい
NPO法人ふれあい福祉の会 山びこへるぷ(徳島県)
インタビュー
多くの人に支えられて今がある
理事長 酒井 やよいさん
市民後見人を広めよう
市民後見人を広げる画期的制度 堀田 力
市民後見人の提言・実践活動・マスコミの評価・国の制度
和久井 良一
高知型県民後見のあり方を考える学習会を終えて
石橋 照久 NPO法人明日への絆
誰もが安心して暮らせるまちづくりを!
安心生活創造事業(厚労省社会・援護局)の事例から
丹 直秀
名刺両面大作戦リポート
ガンバレ!日本!
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挑戦ー幸福づくり
地域包括ケアのある町への復興 堀田 力
特集 東日本大震災
被災地を訪ねて
被災地に温かいふれあいを 清水 肇子
−復興まちづくりに向けて宮城・岩手を訪問
現地報告・地域包括実践に向けて
仮設住宅からの地域支え合い体制づくり、そして町づくり 加藤 昌之
愛する自分たちのまちだからこそ、みんなでつくっていきたい 鶴山 芳子
県外避難者への支援 堀田 力
東京都内に避難する人たちへの支え合いの体制づくり 加藤 昌之
特別インタビュー
人と人とのつながりがいちばん大事
さわやかインストラクター・仙台市地域生活支援
オレンジねっと 代表 荒川 陽子さん
これこそ住民ネットワークの底力だ!
地域の知恵・味・ぬくもりが生んだ
被災者支援の新たなスタイル
さわやかインストラクター 丹 すみこさん(湯沢) 安部 博堂
さわやかインストラクター さまざまな取り組み 鶴山 芳子
緊急支援物資の主な支援リスト
義援金寄付者・寄付者コメント
義援金の使途報告・義援金団体お渡し分のご報告
義援金の活用用途など
近隣助け合い
ぜひ、ご一緒に! 鶴山 芳子
「新しいふれあい社会」への動き
新しい公共支援事業を活用した市民活動事業 加藤 昌之
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巻頭言
「腰を据えて取り組みます」 堀田 力
さわやか福祉財団のこれからの具体的取り組みの方向性 清水 肇子
さわやか福祉財団被災者・被災地支援
義援金の使途報告 堀田 力
皆様本当にありがとうございます!
義援金寄付者・寄付者コメント
義援金緊急支援分のご報告
義援金の活用用途など
東日本大震災現地レポート
1.「ニーズは変わる、ニーズで動く」 安部 博堂
2.「生活の危機は続いている!!」 加藤 昌之
支援レポート
心をつなぐ支援の輪 清水 肇子
緊急支援物資の主な支援リスト
辻立ち募金日記(堀田ブログ)
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挑戦ー幸福づくり
復興は「地域を施設に、そして家庭に」 堀田 力
(追記)被災者のふれあいを推進する活動
特集 新しいふれあい社会を考える
<人間力>を育む「放課後子ども教室」
子ども主体の遊びのすすめ
報告書からの「提言」・6つのポイント
さわやか福祉財団 子どもと交わろうプロジェクト
団体活動紹介 笑・涙・喜 ふれあいネットワークづくり
住み慣れた地域で
いつまでも元気で暮らせる
仕組みづくりを
NPO法人宅老所 心(滋賀県)
インタビュー
みんなの笑顔が元気の素
理事長 村田 美穂子さん
さわやかインストラクター 寄稿 東日本大震災く
福祉避難所支援ボランティアに参加して
NPO法人かべ工房村 国松 浩司
近隣助け合い
住民参加の基盤
大 功市
名刺両面大作戦リポート
雑木林がコミュニティーを育ててくれた!
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挑戦ー幸福づくり
私たちは何をすればよいのか 堀田 力
特集 新しいふれあい社会を考える
住民参加の基盤をつくっていくために
ふれあいの居場所普及サミットin山形
居場所は新しい公共
堀田 力 さわやか福祉財団理事長
【パネルディスカッション】
「居場所の効果と行政・社協の支援」
パネリスト
橋 節氏 山形県 副知事
佐藤 貴司氏 山形市社会福祉協議会
福祉のまちづくり係 係長
加藤 由紀子氏 NPO法人ふれあい天童 理事長
コーディネーター
堀田 力
人間力の根源を探る
生活の中で磨かれる
尾木 直樹さん
団体活動紹介 笑・涙・喜 ふれあいネットワークづくり
自由な雰囲気で心がほっこりする
そんな街の居場所でありたい
ふれあいの居場所「あえ〜る」(北海道)
インタビュー
人っていいな!
代表 伊藤 順子さん
近隣助け合い
その人らしく
鶴山 芳子
ふれあい・助け合いを広げよう
北から南から こんな活動をしています!
居場所の普及を目指し、北陸ブロック
「足湯」キャラバン隊が始動開始
北陸ブロック
東日本大震災 義援金
募金を受け付けています!
ぜひ被災地の皆さんをご支援ください。
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