いきがい・助け合いサミット

医療・介護サービスと生活支援の助け合い活動とのネットワークをどうつくるか

継続 サミットin神奈川 分科会12

提言

医療・介護サービスと生活支援の助け合い活動とのネットワーク形成に必要なこと
①個別のケースを通じ、地域で求められることを共有する。
②住民と協働できる専門職の育成と「福祉の見える化」を図る。
③住民が主役であり、その力を信じる。

登壇者

進行役
中村 秀一 氏
(一社)医療介護福祉政策研究フォーラム理事長
パネリスト
秋山 正子 氏
暮らしの保健室長、(認定特非)マギーズ東京センター長
池本 祐子 氏
川根本町地域包括支援センター長
大原 裕介 氏
(社福)ゆうゆう理事長
佐藤 寿一 氏
前(社福)宝塚市社会福祉協議会常務理事
田中 志子 氏
(医)大誠会内田病院理事長

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