いきがい・助け合いサミット

認知症の人が地域の人々とともに生きる地域をどうつくるか

継続 サミットin神奈川 分科会18

提言

認知症の人が地域の人々と共に生きる地域をつくる。そのためには認知症の人と共に、居場所、地域の環境づくり、支えるためのサポーター、そして、重い認知症に対してそれを支える専門職を巻き込んだ認知症バリアフリー社会の実現化が必要である。

登壇者

進行役
新田 國夫 氏
(一社)全国在宅療養支援医協会会長、(一社)日本在宅ケアアライアンス理事長
パネリスト
杉山 孝博 氏
川崎幸クリニック院長、(公社)認知症の人と家族の会副代表理事・神奈川県支部代表
伊藤 敬子 氏
かながわオレンジ大使、よこすか若年認知症の会タンポポ
菅原 弘子 氏
(特非)地域共生政策自治体連携機構事務局長
加藤 由紀子 氏
(特非)ふれあい天童理事長
角脇 知佳 氏
ゆめ伴プロジェクトin門真実行委員会実行委員長
菱谷 文彦 氏
厚生労働省老健局認知症総合戦略企画官/地域づくり推進室長

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