いきがい・助け合いサミット

生活困窮の人が地域の人々とともに生きる地域をどうつくるか

新規 サミットin大阪 分科会22

提言

・高齢者の生活支援を引きこもりの若者が支えたり、高齢者の食事サービスを行っていた人が子ども食堂を始め子どもの貧困に気づいたり、地域の課題は社会参加の種である
・生活困窮は向こう岸の話ではなく自分の足元の課題。知ることによって地域は優しくなる
・生活支援コーディネーターは町の事業者や様々な力を借りて、丸ごとの思わぬ解決策を生み出す

登壇者

進行役
勝部 麗子 氏
(社福)豊中市社会福祉協議会福祉推進室長
パネリスト
伊藤 まり 氏
(一社)音別ふき蕗団代表理事
櫛部 武俊 氏
(一社)釧路社会的企業創造協議会副代表
大岩 正明 氏
豊中市小売商業団体連合会事務局長
中村 龍男 氏
中村新聞舗代表
三好 禎子 氏
豊中市原田校区福祉委員会遊友室長
田村 泰子 氏
豊中市原田校区福祉委員会遊友スタッフ
戸谷 文代 氏
豊中市原田校区福祉委員会遊友スタッフ
増山 志津子 氏
豊中市庄内南校区社会福祉協議会会長

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