いきがい・助け合いサミット

「民間の公益」(助け合い活動)と「行政の公益」(生活支援サービス)の関係を考える

新規 サミットin大阪 分科会30

提言

提言1
行政と民間と協働し、地域の知恵とワクワク感にもとづく助け合いの心が豊かな地域への発展にもつながる。
提言2
民間支援がないときに行政の責任は何かを明確にしておく。
提言3
未来に対する「介護予防」とすでに必須の「生活支援」では行政の責任において異なる面もあり、分けて考えることも必要。

登壇者

進行役
雨宮 孝子 氏
(公財)公益法人協会理事長
パネリスト
上野谷 加代子 氏
同志社大学社会学部社会福祉学科教授
岡本 仁宏 氏
関西学院大学法学部教授
出口 正之 氏
国立民族学博物館教授/総合研究大学院大学教授
山岡 義典 氏
(公財)助成財団センター理事長

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