いきがい・助け合いサミット

人口が少ない自治体における助け合いによる生活支援に関する課題と対応策は何か

新規 サミットin大阪 分科会32

提言

小規模自治体は、住民に近い利点を生かし、SCや協議体の活動に工夫を凝らす必要がある。
「やってみよう。」という心構えを持ち、ヒト、モノ、カネ、情報の活用を柔軟に考え、住民と地域の力を最大限に活かす流れをつくろう。

登壇者

進行役
三政 貴秀 氏
小坂町福祉課
パネリスト
津澤 安彦 氏
浦河町第1層SC
高津佐 智香子 氏
神河町健康福祉課
海野 久代 氏
新富町福祉課
岡本 貢 氏
三原村第1層SC

資料ダウンロード

サミットトップに戻る
ページトップへ戻る サミットトップへ戻る