いきがい・助け合いサミット

担い手養成講座の成果を生かす方法は何か

新規 サミットin大阪 分科会40

提言

・広く市民に周知するには、協議体を構成する地域団体・NPO・社協・行政等のネットワークを活かし、各団体のPRツール、SNS等多様なツールを用いて広報するが、口コミや行政からの情報提供は大変効果的であり、連携を密にすることが大切。
・講座は数日のコンパクトな内容とし、現場体験を入れると参加しやすく、活動者に結び付きやすい。
・活動者へと成果を導き出すには、講座中から活動先となる情報を一元的に提供すること、さらにはあれば助かるニーズに基づく新しい活動の創出に努め、活動に就くことを講座の目標にすること。

登壇者

進行役
中村 順子 氏
(認定特非)コミュニティ・サポートセンター神戸理事長
パネリスト
中村 仁 氏
(特非)ニッポン・アクティブライフ・クラブ函館はまなす副代表・事務局長
目﨑 智恵子
高崎市第1層SC・(公財)さわやか福祉財団
渡邉 隆幸 氏
新潟市中央区第1層SC
大錦 清文 氏
出雲市第1層SC

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