いきがい・助け合いサミット

住民のやらされ感を払しょくするコツと手法は何か

新規 サミットin大阪 分科会45

提言

住民のスイッチをON!にするための地域に対する働きかけとしては、気づきを促す取組やつながりをつくる取組が挙げられる。
地域に対しては、“ つかず離れずの良い塩梅” で関わっていくことが大切である。
地域ごとの良い塩梅をつかめるよう、
地域の人の顔が見えるほど入り込む、
対峙するのではなく同じ方向を向く、
try & error を前提とする、
走りながら考えるといった姿勢が必要と考えられる。

登壇者

進行役
齋木 由利 氏
三菱UFJリサーチ&コンサルティング(株)経済政策部副主任研究員
パネリスト
古屋 皓司 氏
甲斐市長寿推進課/甲斐市地域包括支援センター
斉藤 節子 氏
南アルプス市第1層SC
福沢 千恵子 氏
高森支え合いネットワーク(協議体)メンバー
今西 綾 氏
広陵町介護福祉課
中家 裕美 氏
岬町第1層SC
竹本 靖典 氏
岬町第1層協議体副委員長

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