いきがい・助け合いサミット

医療・介護サービスと生活支援の助け合い活動とのネットワークをどうつくるか

継続 サミットin東京 分科会13

提言

1.目指すべきは、本人の力を引き出し、切実なニーズに応えること。
2.そのためには、地域の身近にある資源を活用し、公的サービスのケア(点の関係)を地域に広げなければならない(面の関係)。「つなぐ」役割が必要。
3.地域を理解し、地域で理解されること。そのためには、仲間を増やす仕掛け、工夫が必要。

登壇者

進行役
中村 秀一 氏
(一社)医療介護福祉政策研究フォーラム理事長、国際医療福祉大学大学院教授
パネリスト
秋山 正子 氏
暮らしの保健室長、(認定特非)マギーズ東京センター長
江田 佳子 氏
佐々町多世代包括支援センター参事
竹本 匡吾 氏
(社福)地域でくらす会理事・鳥取拠点事業長
三和 清明 氏
(特非)寝屋川あいの会理事長、寝屋川市第1層SC

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