いきがい・助け合いサミット

これからの20年、日本は様々な冷たさを克服して、あたたかい人間開花社会をつくることができるか

新規 サミットin東京 分科会14

提言

対話による相互承認と自己決定ができる社会にするために、労働者協同組合のような仕組みがあり、当事者になる楽しさが感じられるコミュニティの場を増やそう。

登壇者

進行役
堀田 聰子 氏
慶應義塾大学大学院健康マネジメント研究科教授
パネリスト
稲葉 ゆり子 氏
たすけあい遠州代表、高南の居場所あえるもん代表
田中 羊子 氏
日本労働者協同組合(ワーカーズコープ)連合会センター事業団理事長
牧野 篤 氏
東京大学大学院教育学研究科教授
柳澤 大輔 氏
面白法人カヤック代表取締役CEO

資料ダウンロード

サミットトップに戻る
ページトップへ戻る サミットトップへ戻る