いきがい・助け合いサミット

認知症の人が地域の人々とともに生きる地域をどうつくるか

継続 サミットin東京 分科会16

提言

本人が外で活動する地域づくりをするために
1.認知症に対する心のバリアをなくす。
2.認知症本人の心のバリアをなくす。
3.認知症の人とともに築く総活躍のまちをつくる。
認知症は誰もがなりうるものであり、住みなれた地域の中で尊厳が守られ、自分らしく暮らし続けることが出来る共生社会をつくろう。

登壇者

進行役
新田 國夫 氏
(一社)全国在宅療養支援医協会会長、(一社)日本在宅ケアアライアンス理事長
パネリスト
杉山 孝博 氏
川崎幸クリニック院長、(公社)認知症の人と家族の会副代表理事・神奈川県支部代表
鱒沢 陽香 氏
矢巾町地域包括支援センター、認知症地域支援推進員
長田 米作 氏
とうきょう認知症希望大使
野辺 薫 氏
練馬区高齢者支援課
谷口 泰之 氏
御坊市介護福祉課、認知症地域支援推進員
菱谷 文彦 氏
前厚生労働省老健局認知症総合戦略企画官、内閣官房新しい資本主義実現本部事務局内閣参事官

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