いきがい・助け合いサミット

企業OBに助け合いによる生活支援活動への参加をうながすにはどうすればよいか

継続 サミットin東京 分科会18

提言

すべての企業OBが直面する退職後の長い在宅時間、生活支援等の地域活動参加は、つながりをつくり、いきがいに変えてくれます。地域包括単位で、セミナー等を開き、課題を知り、感じ取り、行動に移す道筋が必要です。そのアクションなくして、日本社会の未来はありません!

登壇者

進行役
中村 順子 氏
(認定特非)コミュニティ・サポートセンター神戸理事長
アドバイザー
奥山 俊一 氏
(認定特非)プラチナ・ギルドの会理事長
パネリスト
勝部 麗子 氏
(社福)豊中市社会福祉協議会事務局長
小暮 航 氏
(特非)ワーカーズコープ、広島市「協同労働」プラットフォーム統括コーディネーター
渋谷 雅人 氏
(認定特非)全国こども食堂支援センター・むすびえ理事、(一社)全国レガシーギフト協会事務局次長
中村 能彦 氏
すまいるワーク事務局長

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